目指せピンク!乳首の脱色にチャレンジ体験談

32歳女性 女 乳首黒ずみ対策には美容外科のクリームがおすすめ!

32歳、女性です。

私が乳首の色が気になり始めたのは、16歳頃です。

それまで全く乳首の色なんて意識していなかったのですが、大人になるにつれて気になるようになりました。

同時、思春期ど真ん中の少女だった私。

色々試してみたくてもやり方が分からないし、お金もないし…悩みすぎて友人とお風呂に一緒に入るのも嫌だと思っていました。

ところで乳首の黒ずみってどうして起こるか知っていますか?
下着と乳首との摩擦で起こるそうです。

生まれてからずっと黒かったわけではなく、徐々に黒くなっていくのだとわかりました。

そう分かった時少しだけ希望が見えたのを覚えています。

「最初は、ピンクだったのだったら戻せるに違いない!」

16歳の頃はお金がなくて諦めていた乳首の治療。

ですが、20歳になって就職して初めてのお給料をもらった私は、いずれ乳首の色を変えてやるんだと意気込んでいました。

最初に調べたのは、美容外科での乳首のレーザー治療です。

しみを消したり美白効果のあるレーザーを乳首に照射することで乳首の色の改善につなげるというものです。

これを行うと1回でかなりの効果が高いことが分かりました。

ですが、調べていく上で私が気になったのが、やっている美容外科がかなり少ないこと。

私が調べた限りですと、当時東京で1店舗しかやっていませんでした。

そして2つ目に気なったのが、痛みに関することです。

他の美容外科で脱毛をやったことがあるのですが、それの比じゃないくらい痛いということ。

私は脱毛もかなり苦手で、我慢できないのではないかと思いました。

そして3つ目に気になったのが費用です。

1回の施術で約15万円。

まだ仕事したばかりの私にはとんでもなく高く感じてしまって、レーザー治療は断念したのです。

次に私が調べたのは乳首を美白するためのクリームを塗る治療です。

私は、効果が高いものを使いたくて、ドラックストアなどで売っているようなものでなくて美容外科で購入しました。

当時で1本1万円くらいだったと思います。

これなら痛みもないし、価格も手を出せないくらいではなかったのですぐに始めることができました。

これの効果が思った以上に高く、使用してから2か月後くらいから変化を感じました。

それから10年以上経ちますが、今では友人とお風呂に入るときも全く恥ずかしいと思うことはないし、堂々と裸を見せることができています。

男性女性関わらず、誰しも体に関するコンプレックスはあると思います。

それによって行動に制限がかかるなんで悲しいですよね。

皆さんも変化への一歩、踏み出してみてはいかがですか。