目指せピンク!乳首の脱色にチャレンジ体験談

目次

34歳女性 洗い方と保湿で乳首の黒ずみが結構改善した。

わたしは34歳女性です。

現在会社員をしています。

わたしが乳首の黒ずみが気になったのは、25歳くらいの時です。

元々わたしは色白で、乳首の色自体も最初から濃くはないのですが、だからこそ余計茶色っぽくなったのが気になっていました。

若く知識がないので、遊んでいる人ほど乳首の色が濃いと思っていたので、遊んでもないのに乳首の色が濃くなるとかショックだった記憶があります。

そこで、ネットで色々乳首の黒ずみ対策を調べたところ、乳首の黒ずみ用のクリームが売ってあったり、保湿をするようにと書かれてあったり、ちゃんと優しく洗う、など色々な対策方法が載っていました。

わたしは早速その時は手持ちのボディクリームで保湿をし、その翌日からはちゃんと優しく洗うようにしました。

よく考えたら、それまではあまり意識せずに全身を洗っていたように思います。

そして黒ずみクリームも買いたかったのですが、通販で聞いたこともないメーカーで不安だったので、市販や有名なメーカーでそのようなクリームがないかを探していました。

すると、有名な某下着ブランドの通販サイトからバスト用のクリームが出ていたので、少し高かったけど試しに買ってみました。

しかし、注文して商品到着を待っている間に気付いたのですが、保湿とちゃんと優しく毎日洗う対策で、乳首の黒ずみは目に見えて改善されていました。

恐らく、汚いけど乳首はデリケートな部分なので、それまで洗い方が疎かだったのと、あとは加齢で黒ずんでいたのを、ちゃんとあらったり保湿をして角質を柔らかくしたことで改善されたんだと思います。

その後、バスト用のクリームが届いたので、保湿に使っていたボディクリーム代わりに使用したところ、乳首の周りの皮膚が滑らかになりました。

そして大きさが劇的に変わったわけではないけどバストの肌にハリが出たので、バスト用のクリームでも乳首含めバストを綺麗に保つのには役立っているのだと思います。

40歳女 化学物質を使えばピンクになる

40代の女性です。

出産経験が2度あり、出産するたびに
乳首が黒ずんでいくのが嫌でした。

二人目の出産後、授乳が終わってからですが
乳首と乳輪の黒ずみを取りたいと本気で思い始めました。

最初は体への害も考慮し、天然の化学物質が入っていないもので白くしようと、2週間続けてお風呂上りにきゅうりの輪切りパックをやりました。
美白効果があるとい友人から聞いて試してみましたが、2週間使い続けても効果は得られることはありませんでした。

ピンク色の乳首になりたくてどうしてあきらめきれず、
今度は韓国で買ってきた美白クリームを試しました。

これは色素沈着してしまった皮膚に塗るものでほくろの除去をしたあとやシミをとったあとに塗る、いわゆる医薬的なものです。

化学物質を繊細な部分に塗るのは心が痛みましたが、それ以上にピンクの乳首にあこがれていたのでモノは試しと思い、3日間塗り続けました。

特に痛みもかゆみも出ることがなく、きれいなピンク色の乳首に仕上がりました。

ただ塗り方が雑だったせいか、ところどころ色がまだらになってしまって少し色素が残っているところもありました。

あまり長い時間ぬるのは良くないと思ったので3日以上は塗らずに、そのまま放置しておきましたが、2か月くらい経ったら少しづつ茶色くなってきてしまいました。

どうやら私自身が遺伝的に色素が濃いようで体質と遺伝と人種が大きくかかわると皮膚科で教わりました。

科学物質をデリケートな部分に塗り続けることに抵抗があったため、これ以上薬を塗るのはやめてしまいましたが、日本人は体質的に色素が濃い人種だと伺いました。

寒い国の人達は色素が薄いそうです。
例えば北欧に住んでいる人たちは皮膚の色も白く、髪の毛も金色だったりします。
そして目は青い。

日本人は黄色人種である以上、ある程度の色素はでてしまう、と伺ったときこれは「受け入れよう」と思いました。

しかしおもしろいものでピンクがいいとか黒ずんでるのはイヤとか気にしなくなった頃には少しずつ色素が薄くなってきていました。

30代後半の話です。

たまに銭湯や温泉で年配の方々の裸を見ると、みなさんきれいなピンク色の乳首なんです。
色素は年齢とともに落ちていくものなんでしょうね。

若いうちはどうしても気になるところかもしれませんが、年齢とともに気にしなくなり完全に気にならなくなった頃、気づけば勝手にきれいなピンク色の乳首になってくれているので気にすることなく、ありのままを受け入れることも大切なのかな、なんて思います。

31歳女、妊娠中の乳首の黒ずみはホルモンバランスの乱れが原因です。

私は31歳で会社員兼主婦です。
夫と子供一人を持つ3人家族です。

私が乳首の黒ずみを気にし始めたのは、妊娠中期頃からでした。
お風呂に入る時に何気なく鏡に目をやり、驚きのあまり声が出ませんでした。
いつの間にこんな乳首の色になってしまったのかと混乱してしまいました。

私の乳首は元々薄めのピンク色をしていました。
全体的に色素の薄い体をしているので、乳首の色も薄かったのだと思います。
友人と温泉に行った時などはよく羨ましがられました。
私自身は特に意識はしていませんでしたが、褒められるとやはり嬉しかったです。

そんな少し自慢だった乳首が真っ黒になっているので、私は何か悪い病気にかかってしまったのかと思いました。
でも夫には相談できないし、すごく悩みました。
そこで妊婦検診の時に、医師に聞いてみることにしました。
ちょうど担当の医師が女性だったこともあり、聞きやすい状況でした。

医師にさりげなく乳首のことを話すと、さっぱりした口調でホルモンバランスの乱れが原因だと言われました。
妊娠をすると女性の体は大きく変化します。
悪阻で食事をまともに摂れなかったり、髪の毛が抜けたりするのと同じように、乳首もホルモンバランスが原因なのだということでした。

ホルモンバランスが乱れると、メラニン色素たくさん分泌されます。
このメラニン色素が多くなると、黒ずんだりシミなどができやすくなるのだそうです。

また、乳首や乳輪は皮膚が元々薄いので、余計に黒ずみが起こりやすくなります。
特に私のように色素の薄い人は、乳首の色が黒くなりやすいとのことでした。
それを防ぐためには、ナイトブラなどで摩擦を起こりにくくしたり、睡眠を十分にとったり、軽く運動をしたり、保湿ケアを行います。
また、ビタミンEを多く含む食品を積極的に摂取するのも効果的です。
ビタミンEを多く含む食材の代表はかぼちゃです。
私はそれ以来毎日のようにかぼちゃを調理して食べていました。

出産をしてしばらくすると、乳首の黒ずみはなくなりました。
今は元通りになりました。
一時的とは言え、黒ずみはやはり気になります。
そんな時は、できるだけ体をリラックスさせて、保湿もしっかりしてください。

56歳女身近で手軽・負担をかけない方法で焦らずにやるとよいです

50代後半、子供二人を産んだ経験があります。
夫と子供と毎日暮らしております。

20代後半にかけて、長女・次女と二人を2年おきに出産しました。
長女の時は、乳首の黒ずみはそこまででもなかったのですが、次女を産んだ後の黒ずみは大変ひどいものとなっていました。
特に出産前から、出産後はタールのように真っ黒です。
夫もさすがにびっくりしていました。
長女も次女も半年近くは母乳で育てていましたから、ケアをしたい気持ちやまほどあっても、実行するのはほぼ不可能です。
次女が1歳になり、母乳断ちが完全にできるようになったら、乳首の色素を薄めるべく、情報を集めはじめました。
もともと私の乳首の色素はかなり薄い方ではあったので、いつかは戻るのではないかとかんがえていました。
身近で手軽にできる方法として、はちみつを塗ると良いと聞いたことがあるので、試してみました。
混じりけのないはちみつを使うとアレルギーを起こすこともあるといわれていたので、少し水で薄めて夜寝る前に乳首周りにつけていました。
数か月続けましたが、変化は感じられません。
この方法に見切りをつけ、今度はプレーンヨーグルトを付けると良いという口コミをみたので、これもやってみます。
普段からよく食べていたものなので、大丈夫だろうと、入浴後に直接ぬっていました。
数週間続けていると、ヨーグルトに皮膚にしみ込んでいくため漂白効果があるのか、色は多少薄くなった気がしました。
乳頭周りの肌もなめらかになっていきました。
が、元通りの薄さまでには程遠いです。
また、寒い時期はちょっと辛い方法でもあるので、いつしか途中でやめてしまいました。
その後、ビタミンcのサプリメントを飲んだりして、身体の中から美白をと考えましたが、大した効果はありません。
もう、元には戻らないとあきらめ、いちいち、乳房を見ることもなくなりました。
しかし、10年ほどすぎたころ、明らかに出産した時より色が薄くなっていることに気がつきました。
子供を産んでから、外出時以外はブラジャーをつけないこともよかったのかもしれません。
年齢が中高年になった現在では、ほぼ、乳首の色は若いころと同じ色素の薄さになりました。
時間はかかりますが、乳首に負担をかけないように生活をすることが黒ずみ対策の一番の方法と考えられます。

30歳女性 乳輪の色が薄くなってきた!?

こんにちは、ついに30歳になりました。

私のコンプレックスは長年剛毛とデリケートゾーンの黒ずみ・・・。

乳首周りは今までピンクだったことは正直一度も無く
ピンクな人なんて存在せず、きっと都市伝説だと思いこんでいました。

黒ずみよりも乳輪に黒い太い毛が数本生えてくることの方がコンプレックスで、剃っても抜いてもしばらくすると両乳輪に黒い毛がニョキニョキ生えてきます。

腕も脇も足も毛にはずっと子供時代から(第二次性長期以降)悩まされており

そんな中で、何を思ったのかまもなく春が訪れそうな3月
ドラッグストアをブラブラしているといきなり目に除毛クリームが入ってきました。

除毛クリームを買いそのまま帰宅。

パッケージに書いてあるとおり腕、足、わき、とクリームを塗る。

そこで私は何を思ったのかお腹や乳房全部に塗り念入りに乳首にも泡を乗せたのでした、これが悲劇の始まりとはしらずに・・・。

数十分後、シャワールームで付属のスポンジで毛を落していきます。
 乳首も念入りにクルクル~っと毛を擦りました。

!? ちょっと痛いかな? 気のせいかな??

そんな感じで 全ての泡をシャワーで洗い流し
全身を見ると あぁ(うっとり) 私の身体ツルツル!!

今までこんなツルツルになったことが無いほどに
ツルツルな私の身体。

身体にボディークリームを塗っていくと

「!?!?!? 痛いいいいいい」

乳首が痛いのです。

ひりひりと今までに感じたことの無い痛みが私の乳首を襲います。

さっとクリームを塗りシャツを着ました。

「!!! 痛いいいい(涙)」

シャツが乳首に擦れてその摩擦で痛いのです
それはもう、ほんとに痛くて
少しでも動くと シャツが触れて痛みが走ります。

ノンワイヤーブラで保護しようとブラをしても
痛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ブラが少しですが擦れるのです
乳首に何か触れるとそれは激痛になって私を襲いました。

除毛クリーム 乳首 激痛で検索すると
やってはいけないリストに クリームを顔やデリケートゾーンに使用してはいけませんって書いてあるじゃ有りませんか!!!

半泣きになりながら 上裸で横になってみました。

「少しいいかも」

しかしまだ寒いので暖房をかけていますが
風が当たっても痛みを感じる私の乳首。

明日は普通に仕事なのに、ブラジャーも付けることもできない、どうしようか悩んでいるとき閃きました!!

絆創膏にニベアクリームを塗ってそっと乳首に貼りました。

その状態でそっと、シャツを着ると
「!!! 痛くない!!」
その日から 乳首にはニベアクリームを塗った絆創膏をしっかり貼ってブラジャーを着用し続けました。

朝と帰宅時絆創膏を交換、シャワーが触れても痛いので
基本ずっと貼っていました。

痛みが引くまで2週間、乳首は絆創膏に保護してもらい続け、ついにほぼ痛みは無くなり絆創膏を卒業しました。

あれ?? 乳首の色・・・。

2週間前より乳首乳輪の色が薄くなっているのです。

乳首の黒ずみの原因は 乾燥・摩擦によりメラニン色素がでるからのようで
この2週間 摩擦を完全シャットダウン(擦れると痛いから)
そして保湿(ニベアクリームの絆創膏)
このおかげで少し、乳輪の色が薄くなったようです。

これを読んで、真似しようとする方
ちょっと注意が必要で、私は肌は非常に強いです
敏感でもないです普段は。

なので、何とも無かったですがニベアクリームを塗ると乳首が逆に痒く成る人がいるみたいです。

痒くて書いてしまうと、更なる黒ずみを作る原因になってしまいますので注意してください。

そして、本当に乳首に除毛クリームを塗るのは絶対にやめましょう!!

49歳女、黒ずみの悩みを改善するために使ったクリームが効果あり

私は30代を過ぎたころから、自分の乳首の黒ずみについて悩んできました。
前はこんな色じゃなかったのに、と見るたびに嫌になりました。
幸い30歳で結婚しましたので、そんな乳首を見せるのは主人だけでしたのでまだ良かったのですが、主人にさえ見せるのを恥ずかしく思ってしまっていました。
そんな自分のことが嫌になって、黒ずみに効果があると宣伝されている商品をいくつか試してみました。
でも残念ながら、あまり効果は表れませんでした。
そしてやっぱり乳首の黒ずみを改善するのは難しいんだろうなとあきらめかけていました。
でもそんな中、あるクリームをネットで見つけました。
体の色んな場所(ワキやデリケートゾーンなど)に出来てしまった黒ずみにも効果があると書かれていました。
ですからちょっと望みを持ってその商品を注文して使ってみました。
するとこのクリームは私の悩みを解決してくれました。
乳首の黒ずみの色がこのクリームを塗り続けてみると、だんだんと薄くなっていきました。
私はその変化を見て、すごく嬉しくなりました。
今までにいくつかの商品を試してみましたが、そのどれも効果がなかったのに、このクリームだけは効果があったのでびっくりしました。
多分、私の体に合った商品なのだと思います。
何度か他の商品を試してみてダメだった時には、もう無理なんだと諦めかけていた私でしたが、もう一度、このクリームを試してみて良かったと思っています。
お陰で長年、悩み続けて来た乳首の黒ずみが改善されたので、気分が軽くなりました。
主人もその変化に気づいて、驚いていますし、主人も喜んでくれています。
もっと早くこのクリームの存在を知って、他の商品を試す前にこのクリームを買えたら良かったのにとちょっと後悔しています。
でも他の商品を試して効果がなかった後に、このクリームを試してみて効果があったので、このクリームの良さをさらに実感することが出来ました。
多分、人によって効果の違いはあると思いますので、自分の体に合う商品が見つかるまで試してみた方が良いと思います。
私は幸い、諦めずに自分に合った良いクリームと出会うことが出来てラッキーだったと思っています。

20歳 女性 保湿クリームは効果あり!

20歳の私は乳首の黒ずみがコンプレックスでした。

ピンクの乳首が良かった私は、使用するだけで色がピンクになっていくという石鹸を発見し、使用することにしたのです。

毎日洗えば洗うほど黒ずみがなくなっていくのだと思い、信じて朝夜2回ずつ洗い続けました。

しかし、乳首の色はなんだか以前よりも黒ずんできたのです。

なぜだろうと悩み、ものすごく悲しくなりました。

諦めきれず乳首の黒ずみについて調べていると、乳首は擦れたり刺激を与えたりすると、皮膚を守ろうとしてメラニン色素が分泌?され、より黒ずんでしまうということを知ったのです。

洗えば洗うほど皮膚が落ちて、ピンクの乳首になってくれるのかと思いきや、刺激を与えすぎてより黒ずんでしまったのだと思います。

擦れたり刺激が及ぶと黒ずみは悪化してしまうため、擦れ内ように優しく扱うことが大切なのですね。

その後、洗えばピンク色になるという石鹸やボディーソープの購入は一切辞めました。

次に発見したのは、乳首を保湿することでピンク色になるというクリームでした。

優しく塗れば擦れることもなく、本当にピンク色の理想の乳首を手に入れることができるだろうと思い、また失敗
するかもしれないと不安に思いながらも購入してみました。

毎日お風呂上がりや朝起きたときに保湿し続けました。

また、下着などでも擦れないように気にするようにしました。

続けていると、鏡で自分をみたときに、色が明るくなって
きているような気がしておどろきました。

その後も毎日続け、ずっとコンプレックスだった黒ずんだ乳首は、ピンク色の理想の乳首になりました。

彼氏ができても見せるのが恥ずかしかったことで、関係がうまくいかないこともあったのですが、今では、自信を持って見てもらうことができ、恋も順調にいくようになりました。

思い切って保湿クリームを購入してよかったなとおもいます。

今でも乳首が下着や衣類にすれないようにしたり、洗うときは優しく洗うように心がけています。

40代女性 乳首も肌と同じくデリケートだった

現在アラフィフの女性です。
これは今から十数年前に私が実際にやってみた乳首の黒ずみ対策です。

私は肌の色が白い方です。
自分で言うのもなんですが、色が白くて肌のきめも細かくて、当時は若さもありましたが美肌と言われることが多かったです。

ところが、どうも乳首の色が黒いのではないかと悩んでいました。
実際は人と比べたこともないし、よく「ピンク色のきれいな乳首」などという言葉を目にしたり聞いたりするので、ピンク色が綺麗な乳首だと思っていたのですが、どうも自分はそうではなさそうだと思ったのです。

そしてその原因は中学生時代にあります。
女の子の成長過程でホルモンの関係などで乳首がかゆくなったりするのですが、その時掻きむしってしまい、乳首がただれてしまったからです。

その跡が影響してきれいなピンク色ではないのだとも思っていたのです。

肌の白さと反して乳首の色があっていないなと感じ、乳首がピンク色になる情報を集めることにしました。

乳首専門のクリームなどいろいろと目にしましたが、その中で簡単にできそうな方法が見つかりました。

何かの雑誌で目にしたのですが、その雑誌は特に高価なクリームや化粧品を使うとかではなく、簡単に言えば顔も体も丁寧にケアをしようという特集みたいなものだったと思います。

その中で乳首をきれいなピンク色にするという記事があり、その方法が次のようなものでした。

「手持ちの美白クリームを乳首に塗ってラップをし、そのラップがはがれないようにサージカルテープで固定する」というのです。

これなら、簡単だしすぐにできる!と、さっそく美白クリームを乳首に塗り込んでラップをし、ラップの4辺をテープで固定して一晩寝ました。

これを繰り返せば、きれいなピンク色の乳首になれる。
いつ誰に見せても恥ずかしくない乳首になれる、とワクワクしていたのを覚えています。

ところが、翌朝強烈なかゆみで目が覚めました。

見ると乳首の周りが赤くかぶれていたのです。
クリームが原因なのか、ラップとテープが原因なのか、もしくはその両方が原因なのか、とにかくきれいなピンク色どころではなくなっていました。

肌が弱いのを忘れていました・・・。

デリケートな部分だからこそ、様子を見ながらやればよかったのに、いきなり一晩もラップでパックしてしまったために肌トラブルを起こしてしまったのです。
幸いすぐに炎症は治まったのですが、パッチテストみたいなのをするべきだったと後悔しました。

乳首の黒ずみに悩んでいる人は、安易に乳首が黒いと嘆かずに、人それぞれの乳首の色があるということを知って欲しいし、乳首も肌の一部だと思ってケアした方がいいです。

25歳女 レーザーで乳首の悩み解決!

現在結婚して妊活をしている25歳女です。
乳首の黒ずみについて、昔から気になっていたわけではないのですが、20歳を過ぎた頃からホルモンバランスの関係からなのか黒ずみが気になるようになってきました。
1度気になると頭から離れなくなってしまうタイプなので温泉などに行くとすれ違う人の乳首の色をチェックして「あの人よりは薄いかな」「あの人はピンクでいいなぁ」と敏感になっていました。
その頃はテレビに映る男性の乳首も気になって仕方がありませんでした。
さすがに乳首のことで悩みすぎていたのでお金をかけてでも色を薄くする努力をしようと思いました。
ネットで調べると乳首や脇の黒ずみをとるというクリームがたくさん出てきたのですがとあるサイトによるとこういった商品は白人用に作られているものが多く、黄色人種の日本人には合わないとのことで一切使いませんでした。
手っ取り早く色を薄くする方法を調べるとレーザーでの方法があると出てきたのでさっそくカウンセリングを受けに行くことにしました。
悩みを伝えるとやはりレーザーでの治療が効果的だと伝えられ、たくさんの方の症例やリスクなども詳しく教えてもらいました。
値段はまぁまぁ高かったのですが、コンプレックスが消えるのならば安いものだ!と思い、レーザーを受けることにしました。
計5回レーザーを受けたのですが回数を重ねる毎に本当にどんどんピンクになっていって驚きました。
レーザーが終わってからはなるべく摩擦の起きにくい下着を選ぶなど乳首に気を使って過ごしています。
今では温泉でも銭湯でもどうどうと乳首を見せびらかして入れていますが妊娠や出産を経験すると黒くなるという人も多くいるようなので今から少し不安でいます。
でも、妊娠や出産で乳首が黒くなったとしてもそれも女として頑張った証であって、これがあったからこの子に出会えることができたなんて思える日がくるんじゃないかななんて考えてもいます。

32歳女 自分のバストサイズに合ったブラジャーに変えて効果を実感

私は現在、30代前半の主婦です。

以前は、美容に時間やお金をかけており、自身に磨きをかけていました。

しかし、子供を出産してから自分の時間を作ることが難しくなりました。

また、高額なお金をかけて美容対策を行うこともできません。

そんな私の最近の悩みになってしまっているのが乳首の黒ずみです。

女性にとってデリケートな悩みなので、家族や仲の良い友人にも相談することができず、一人で悶々と悩んでいました。

エステサロンの施術を受ければ乳首の黒ずみを改善することもできるのではないかと思いましたが、やはり時間やお金のことを考えると私には無理そうでした。

そこで試してみたのが、自宅で手軽にできる対策法です。

乳首が黒ずんでしまう原因を調べてみたところ、下着の摩擦やホルモンバランスの乱れなどがあるということを知り、まずはこれらの要因を改善することから始めてみることにしました。

私は、今まで自分のバストサイズにきちんと合ったブラジャーを使用してきませんでした。

妊娠や出産を機にバストサイズは変化しましたが、これまで使っていたブラジャーを使い続けていたのです。

自分のバストサイズに合っておらず多少きつく感じていてもそのまま使い続けていましたが、これは乳首の黒ずみの原因になっているということを知りました。

そこでショップに足を運び自分のバストサイズを測ってもらうことにしました。

店員さんに測ってもらった結果、自分が思っていたよりもバストサイズがアップしていたのでビックリです。

早速、自分のバストサイズに合ったブラジャーを身につけ、乳首の黒ずみ対策をしています。

さらに体を洗う際にも摩擦してしまうことがないように、たっぷりの泡を使ってボディケアをするようにしています。

ゴシゴシと皮膚を擦ってしまうことも黒ずみの原因になってしまうそうなので気をつけたいと思います。

最近では、ホルモンバランスを整えるために食生活の乱れを改善することも怠りません。

少しでも乳首の黒ずみが改善できるように、今できる対策をしていきたいと思います。

10代女 ブラジャー見直し、クリーム購入 お胸全体に優しい結果に

私は、都内に住む10代の女です。
自分磨きは趣味のようなもので、「~のケア方法!」みたいなものを見るたびに、そうかそこもケアできるのかと思い立ち、誰が見ていようが見ていまいが自分磨きに奔走しています。

そんな私が「黒ずみ…え…」となったのは約1年前のこと。
もともとは肌も白くなく、髪の毛も真っ黒で、毛も薄くなく、色素も何もかも割と濃い体質です。
肌の黒さも毛の濃さも気にしていた私が黒ずみを気にし出すのは必然でした。
とりあえずインターネットで調べて得た情報によると、「摩擦」や「体質」など様々な要因があるとのことでした。

私の黒ずみの原因が何かはわかりませんでしたが、まずは手頃なところからと思い取り組んだのが「摩擦」の軽減です。
運動をする際にブラジャーとの摩擦が起きやすいとのことでしたが、私は運動をする際にはピッタリとしたスポーツブラジャーを着用しているのでその可能性は低いと考えました。
そこで、普段しているブラジャーの大きさを見直しました。
私は自分のアンダーに合うサイズがなく少し大きめのものを着用しているので、浮いていないか、ずれていないか、など毎日違うものを着用しチェックしました。
浮いていたりずれていたりするものは肩紐を調整したりホックを調整したり、手持ちのブラジャーの中でできる限り改善してみました。

次に取り組んだのが「色素」の改善です。
体質なのであればあまり変化しないのかもしれませんが、市販のクリームを試してみました。
肌が弱いため、強い薬が入っていたりしたら肌荒れしてしまいそうだなと思い「デリケートゾーン用」というアンダーにも胸にも使える肌に優しいものを選んで購入しました。
ドラッグストアやコスメショップなどに売っているような市販のものです。
その結果ですが、乳輪周りに関してはなんとなーくほんわかした色になったような気がしました。
劇的な変化、というわけにはいきませんでしたが市販のクリームでなんとなく効果が出たので満足、と言った感じです。
色とは関係のないことですが、肌触りが良くなりました。
今までは重点的にケアしてあげることのなかった場所だったので、保湿も兼ねて現在も使用を続けています。

結論としては、この2つの方法ではなんとなくの効果しか出なかったので今も方法を模索しているところです。
体質だとどうにもならないのでしょうか…。
黒ずみ、に対して直接の効果が少なかったとしても、ブラジャーの見直しや重点的なケアをしてあげることはお胸全体に優しいことだと思うので試して見る価値はあるかと思います。

30歳女 乳首の黒ずみ対策 クリーム塗るも特に効果なし

私は30代に突入したばかりの女性です。
乳首の黒ずみってきっと沢山の女性の悩みのひとつだと思います。
そんな私も悩みを抱える女性の1人でした。

気になりだしたきっかけは5年ほど前の20代半ばの頃。
恋に遊びに仕事に一生懸命でした。

ある時大学時代の仲のいい友人と南の国へ旅行に行きました。

海に行ったり、スパに行ったりと一緒に何日も過ごす訳だから当然裸だって見ます。
その友人の乳首が本当にピンクでとっても綺麗で衝撃を受けました。
その頃からあれ?私の乳首って彼女に比べたら黒くない?と思い始めました。

そこから私はネットで「乳首の黒ずみ 対処 ピンク」といった言葉を検索しました。
そして同じように悩んでいる女性が沢山いることを知りました。

色々な人のブログや口コミを見て、すぐに対策をしなければ!と思いたった私は、口コミがとても良かった「Ibizaクリーム」という商品をネットで2本程購入してお風呂上がりに毎日毎日せっせと乳首に塗りました。
正直お風呂上がりのその行為はとてもめんどくさかったですが、若さゆえ。
美しくなるのであればなんのその。

2ヶ月たってクリームを使い終わった頃、鏡で自分の乳首をまじまじと見ました。
2ヶ月頑張った成果はあったのかしら?っと期待に胸を膨らませて。

しかし、本当に自分ではその効果の程がよくわかりませんでした。
2ヶ月でそんな劇的にピンクになる訳はありませんでした。
1本5千円のクリーム。
2ヶ月で1万円。
人によっては凄く効果があるかもしれませんが、2ヶ月程では私には思いの外効果は得られませんでした。

その後出会った彼氏にその話をしたらこんなことを言われました。
『君のことを好きで付き合ってるんだから、乳首が黒かろうとピンクだろうと関係ない。
乳首と付き合ってる訳じゃないんだから。

まさしくその通り!すごく納得しました。
私は今乳首の色なんて全く気にしていません。
思い返すとお金勿体無かったな。
って後悔してるくらいです。

でも気になる時って本当に気になるんですよね。

若い時なら尚更。
でも家庭を持った今人それぞれみんな違って当たり前。
持って産まれたもの。
くらいにか思わないようになりました。

この文章を読んでる悩める女子の皆さん、おばあちゃんになったら色素が抜けてピンクになるらしいです。

49歳女 炭酸浴で乳首の色に変化が!

乳首の黒ずみ対策ですが、私が現在続けているのが炭酸泉に入ることです。
炭酸泉は肌の血行促進効果が高いのです。
乳首が黒ずんでいる原因がよく分からないけれど、十数年乳首の黒ずみ対策で悩んでたどり着いたのが炭酸浴なんです。

最近、炭酸浴で乳首の黒ずみが改善するかも!と感じています。
実際ほんの少しだけ乳首の色が薄くなってきています。
炭酸浴をはじめたのが今年の4月だから半年程度続けていることになります。

週5日炭酸浴をしていますよ。
自宅ではなく施設へ行っています。
通いやすい場所にあることと料金が安いので自宅で入浴するよりお得だと思いこの方法にハマりました。
その施設に10年前から通っているという常連達は揃って肌がきれい。
60代のおばさま達も10歳くらいは若く見えるしなんといっても肌が白くお湯に浸かる部分にはシミが見当たらなくてビックリしました。

顔は年齢相応なんですよ。
シワもあるしシミもあるんです。
顔は60代なら60代70代なら70代の顔をしているのに体の肌がきれいなのは炭酸泉の効果なんだと感じましたし今もそう信じています。

そしてその人達の乳首や乳輪の色がキレイなんですね・・・。
乳首の大きさは千差万別でお世辞にも美しいとは言えないんだけど、色に関してはキレイと言えます。
若い人の乳首の方がくすんでいたり黒かったりしてみた目が悪いです。

私はちょっとしたきっかけからこの炭酸泉がある施設を利用しましたがこれからも利用し続けるつもり。
炭酸泉の温度は低めで高くても40度平均で38度です。
炭酸が入っているとお湯の温度が実際の温度よりも高く感じるんですね。
だから38度くらいで適温。
ぬるめのお湯に長く入って肌を磨いています。

血行促進作用が色素を分解するのかもしれません。
新陳代謝は間違いなく良くなっています。
新陳代謝が改善されるとシミが薄くなることがありますが、乳首の黒ずみも新陳代謝が関係しているような気がします。

30歳 女性 黒ずみ対策で目指せ桃色乳首

私は30歳会社員の女性です。

今回は、私の乳首の黒ずみ対策についてご紹介したいと思います。

私は、もともと乳首が黒っぽくて、桃色乳首に陰ながら憧れていました。

以前は、岩塩スクラブなどでマッサージをしたりしていましたが、その際に乳首が炎症を起こし、荒れてしまいました。

それからは、極力刺激を与えず、保湿やバスト全体のマッサージを心がけるようになりました。

まず、低刺激のマッサージジェルでバスト全体をマッサージするのと同時に乳首も同時にマッサージしています。

その後は、バスト全体にバストクリームを塗り、乳首にのみ、オーガニックオイルを重ね、乾燥対策をしています。

また、巷には乳首パックなるものがあるので、そちらでも時々乳首ケアを行なったりもしています。

香りも良いので、オススメです。

このようなケアを行うようになってから、乳首がワントーン明るくなり、心なしか乳首がふっくらしてきたようにも感じています。

また、バストや乳首が触れるブラジャーやランジェリーも肌に優しい素材のものを厳選して選ぶようにしています。

そして、私はたまに乳首が痒くなることがあるのですが、極力かかないように我慢しています。

また、痒みが出ないように清潔を保つことも心がけています。

特に夏場などは汗をかくので、汗をかいた際は制汗シートなどでバスト周りや乳首を拭き、ブラジャーを清潔なものに着替えるようにしています。

そうすることで、乳首の痒みが起こる頻度がかなり減りました。

なかなか人目に触れる場所ではないですが、そうだからこそ、乳首は女子力が試されるパーツではないでしょうか?

乳首が黒ずんでいたり、シワシワでは女性らしいバストとは言えませんよね。

だからこそ、日々のケアが大切ですよね。

なかなか後回しになりがちなパーツですが、大事な体の一部です。

きちんとケアして、桃色乳首を目指しましょう。

私もまだまだなので、一緒に頑張って女子力アップしましょうね。

私は黒い乳首です。笑

20代後半の女です。

恥ずかしながら、私はもともとピンク色の乳首をしていました。
ですが、仕事のストレスで生理が遅れたり、体調を崩したりしていました。
そして、ふと鏡の前に立って乳首を見ると、「あれ・・・こんなに乳首黒かったっけ?」と思いました。
前、友人と温泉に行った時、友達が乳首黒くて、「乳首黒いな~」って思っていたら、まさか自分も黒くなってしまいました。
罰があたったのでしょうか・・・。
ネットで検索すると、お風呂に入ったとき、乳首をよく洗い、石鹸がついたままサランラップを乳首につけて約三分くらい待つという方法があり、やってみました。
が、しかし、効果ゼロでした。
当時彼氏がいて、急に黒くなった乳首を見せるのがとても恥ずかしかったです。
しかし、性行為中暗いのでばれませんでした。
でも一緒にお風呂入ったときとかには、見られてないとは思うけど、見られてたら恥ずかしい気持ちになりました。
勇気を出して、彼氏に言ってみました。
「乳首黒くない?」と。
そしたら全然気にならないと言ってくれました。
私は単純な女なので、彼氏にそう言われてから全然気にならなくなってしまったのです。
それから月日が経ち、彼氏と結婚し、子供を授かりました。
もともと妊娠が分かった時から、胸が大きく張ってきていました。
妊娠中期に入った時には、つわりも良くなり、自分に余裕が出てきたときです。
いつものように朝仕事に行く用意をしていました。
全身鏡でお腹どれくらい出たかな~?って見たとき「あれれ?乳首また黒くない?」と思って、旦那さんに見せて聞くと「ほんとだ!」って!でもその時は子供に何かあったら嫌だったので何もしませんでした。

出産が終わり、無事に出産しました。そして助産師さんに聞くと、黒くなるみたいです!!!私はもともと黒かったから、さらに黒くなったことを説明すると「授乳が終わるまで様子見てください。下手に何かすると、母乳に何かはいるかもしれないので」と言われました。私はもう黒い乳首でいいやとその時思いました。

25歳 女 唇に効果が出たので乳首にも効果がありそう

私は25歳の会社員です。

最近セクシーな女性になる為、グラビアやAVを見て綺麗な女性を見るようになりました。

しばらく見ているうちに、
私が綺麗だと思う体のポイントが
・体型
・肌の色
なのですが、どうあがいても胸のサイズを大きくすることは難しいと思い
肌の色をできるだけ白くする努力をしようとおもいました。

肌全体の色よりも、乳首やVIOの黒ずみがあると実際よりも黒く見えてしまうなと感じたのでそのポイントを綺麗にするようにしようと思いました。

特に私は唇や乳首の色が濃くて渋めのお色味なので気になります。

最近某脱毛サロンでオススメしていただいたクリームマスクがあるのですが、
エスティシャンのお姉さま方が口を揃えて
「白くなる」「乳首に塗ると良いと使ったお客様から多数お声があった」と言っていました。

サロンで購入するととてもお高いため、
フリマアプリで購入するようにしています。

塗っているのは唇・乳首・VIOなのですが、唇の色が明るくなってきたように思うので乳首やVIOへの塗布をもう少し頑張ってみようとおもっています。

私はとても小胸なので、綺麗に見せようと思うと形が崩れないようにすることと、肌色のくすみをできるだけなくすことくらいしかできないのに
どうして今まで乳首の美白ケアをしてこなかったのだろうととても後悔しています。

時間がかかりそうなのですが、地道にコツコツ頑張っていこうと思います。

色白になれれば、体にある黒子が目立ってよりセクシーに見えたり
良いことがいっぱいなので効果が出るのがとても楽しみです。

乳首は日光に当たらない為、日焼けをして黒いわけではありません。
でもなぜか黒ずみます…
あまり理由が思いつかないのですが、強いていうならブラジャーの摩擦も関係しているのではないでしょうか。

なので、私は保湿を重視したケアを行うようにしています。

あとはメラノCCなどのビタミン系のクリームも使用するようにしています。

みなさまも、セクシーなボディづくりに黒ずみケアを入れてみてはいかがでしょうか。

32歳女性 女 乳首黒ずみ対策には美容外科のクリームがおすすめ!

32歳、女性です。

私が乳首の色が気になり始めたのは、16歳頃です。

それまで全く乳首の色なんて意識していなかったのですが、大人になるにつれて気になるようになりました。

同時、思春期ど真ん中の少女だった私。

色々試してみたくてもやり方が分からないし、お金もないし…悩みすぎて友人とお風呂に一緒に入るのも嫌だと思っていました。

ところで乳首の黒ずみってどうして起こるか知っていますか?
下着と乳首との摩擦で起こるそうです。

生まれてからずっと黒かったわけではなく、徐々に黒くなっていくのだとわかりました。

そう分かった時少しだけ希望が見えたのを覚えています。

「最初は、ピンクだったのだったら戻せるに違いない!」

16歳の頃はお金がなくて諦めていた乳首の治療。

ですが、20歳になって就職して初めてのお給料をもらった私は、いずれ乳首の色を変えてやるんだと意気込んでいました。

最初に調べたのは、美容外科での乳首のレーザー治療です。

しみを消したり美白効果のあるレーザーを乳首に照射することで乳首の色の改善につなげるというものです。

これを行うと1回でかなりの効果が高いことが分かりました。

ですが、調べていく上で私が気になったのが、やっている美容外科がかなり少ないこと。

私が調べた限りですと、当時東京で1店舗しかやっていませんでした。

そして2つ目に気なったのが、痛みに関することです。

他の美容外科で脱毛をやったことがあるのですが、それの比じゃないくらい痛いということ。

私は脱毛もかなり苦手で、我慢できないのではないかと思いました。

そして3つ目に気になったのが費用です。

1回の施術で約15万円。

まだ仕事したばかりの私にはとんでもなく高く感じてしまって、レーザー治療は断念したのです。

次に私が調べたのは乳首を美白するためのクリームを塗る治療です。

私は、効果が高いものを使いたくて、ドラックストアなどで売っているようなものでなくて美容外科で購入しました。

当時で1本1万円くらいだったと思います。

これなら痛みもないし、価格も手を出せないくらいではなかったのですぐに始めることができました。

これの効果が思った以上に高く、使用してから2か月後くらいから変化を感じました。

それから10年以上経ちますが、今では友人とお風呂に入るときも全く恥ずかしいと思うことはないし、堂々と裸を見せることができています。

男性女性関わらず、誰しも体に関するコンプレックスはあると思います。

それによって行動に制限がかかるなんで悲しいですよね。

皆さんも変化への一歩、踏み出してみてはいかがですか。

25歳女 コットンパックとクリームを塗った 効果があった

私は、関西に住む25歳のOLです。
先日、久しぶりに再会した友人との飲み会で乳首の色について話す機会があり、乳首のケアについて真剣に考えるようになりました。
友人は、妊娠をきっかけに乳首の色が濃くなったようで、以前のようなピンク色には戻れない気がする、と嘆いていました。
恥ずかしながら私は、友人の話を聞くまで自分の乳首の色を気にしたことがありませんでした。
家に帰ってから自分の乳首の色を確認してみると、確かにセクシー女優の方と比べて色が濃いような気がして…。
やっぱりピンク色の乳首は見栄えも良くて、憧れますよね。
その日以来、誰かに相談するのも恥ずかしいので、インターネットでひたすら「乳首 ピンクにする方法」を検索しました。
色々調べてみた結果、手軽にチャレンジできそうな物から挑戦してみることにしました。
最初に試したのは、レモンの輪切りを乳首の上に5分間のせる、といったものです。
2~3日ほど、お風呂上がりに試してみたのですが乳首が痒くなるような気がしたので断念。
色に関しては、少し薄くなったかな、という程度でした。
肌の強さには個人差がありますが、もし乳首が痒くならないようでしたら、手軽にできるのでオススメの方法です。
次に試したのは、化粧水でコットンパックをした後に保湿用クリームを塗る方法です。
家にあるものを使用したので、美白に特化したものではありませんでしたが、1週間ほど続けてみると以前より乳首の色が明るくなったような気がしました。
それまで、お風呂上がりには毎日保湿用クリームを体に塗っていましたが、乳首には一切塗っていませんでした。
そのせいか乳首が乾燥して敏感になっている状態で、ブラジャーに擦れてしまい痛い思いをしていました。
しかし、毎日化粧水でコットンパックをして、クリームを塗ることで乳首が乾燥しなくなり、以前より丈夫になった気がします。
乳首は普段の生活で人目につかない部分ですが、毎日ケアを続けると愛着が湧いてきて、ケアをするのが楽しくなってくるので何もケアしていない人は、ぜひチャレンジしてみて欲しいです。

34歳 女性 両方ともそれなりに効果あり

現在34歳です。
バストトップの色を気にし出したのは、10代後半からだったかな、と記憶しています。
ある日ふと、バストトップの色が、子どもの頃より少し暗い色になってきたような気がして、そこから気になって仕方なくなってしまいました。
でもどうしたら良いのか分からなかったので、実際にケアを始めたのは20代前半だったと思います。
はじめは通販雑誌の後ろの方のページによく載っている、デリケートゾーンやバストトップの色をケアする、確か「デリケートピンク」という名前の商品だったと思います。
バストトップに直接塗るタイプの、ジェル状の化粧品でした。
通販雑誌を何気なく見ていて、たまたま目に入ったのがきっかけでした。
悩んでいたし、3000円位だったので、そのくらいなら出しても良いかな、と思って買いました。
もっと高い、似たような効果の商品もあったのですが、値段が3倍以上していたので、そこまではさすがに出せなかったです。
届いてみてさっそく、毎日お風呂上がりに使用しました。
買ったものの、正直効果は期待していなかったんです。
年齢と共にバストトップは黒ずんでいくものだし、そもそもバストトップの色って、遺伝的なものもあって、人それぞれどんな色か、どういう色にこれからなるか、っていうのが決まっているものだと思っていましたし。
けれど使用しはじめて数週間、多分1ヶ月程度経った頃、少しずつピンクっぽくなっている感じがしました。
色が薄くなる、というより、もともとあった色に、ピンクが足される感じでした。
効果があったのなら続けていけば良いのに、何故か少しでも効果があることが分かった私は、そこで満足して中断してしまいました。
面倒になった、というのもあります。
以降は時々気になったときに塗る程度で、ほぼ放置状態。
その後しまいこんで眠らせてしまいました。
それから何年かして、再びバストトップの色が気になり出したのは20代後半になってから。
顔の吹き出物跡や肘の黒ずみをケアするために買ったピーリンクジェルを、ついでにバストトップにも使ってみたら、ピンクにこそはなりませんが、くすみは取れる感じ。
もともと顔にも使えるジェルで優しく角質をオフする。
34の今も、このケア方法で落ち着いています。

25歳女 黒ずみ対策用クリームはコスパ重視が◎

ティーンエイジャーの頃から乳首の黒ずみが気になる25歳独身です。

たまたま観ていたハリウッド映画で女優さんがトップレスになるシーンや国内オトナ向けのコンテンツを見て薄々感じていてはいた。

「もしかして、私の乳首黒い・・・?」と。

いやいや、女優なんだから綺麗で当たり前、一般人はどうなのか気になってしょうがない。
とはいえ、友達に「〇〇ちゃんのおっぱい見せて」なんて正直に言えないのでネットで調べてみた。
まず、原因は摩擦であると。
自分では合わないブラジャーが締め付けや擦れを生じさせている感覚はなかったし、自分でも、ましてや他人にも触られない。
はっきりとした原因はわからずモヤモヤしたが、乳首はピンク色がいいことはわかった。
巷では性に奔放な女性は乳首が黒いとも言われている。
こういう都市伝説のせいで自分の裸に自信が持てなくなり、段々と温泉やプールなどに行かなくなった。

乳首が黒ずんでいるのに加え、実は乳輪も大きめである。
それまで付き合ってきた恋人には直接言われなかったが、彼らはきっとがっかりしていただろうなと思う。
「あ、乳首ピンクじゃないんだ」って。
彼らの方が綺麗な乳首だったりもして、余計にショックを受けたのを覚えている。

ある日、初めてベッドを共にした彼との会話。
「乳輪でかくね?」「乳首ピンクじゃないんだ」と人生で初めて面と向かって言われた。
普通彼女に向かってそんなこと言うかと、怒りが湧いたと共にコンプレックスを指摘されてショックだった。
もうその頃は社会人になっていたので月々少しの余裕があったので、黒ずみ対策用のクリームを購入した。
割安な定期購入を申し込み、朝晩塗り続けたが効果は出ない。
申し込み直後は「綺麗になる」と希望を持っていたが、半年経っても効果が見られないのでコスパが悪いなと思い始めて塗るのをやめてしまった。
しばらく経って別メーカーのクリームを現在使っている。
全身に使えるのでワキ・乳首・デリケートゾーンに塗っており、ワキの黒ずみはだいぶ綺麗になって肌が明るくなった。
別メーカーのクリームにしてから4か月経つが、乳首の黒ずみは薄っすらと効果が出てきたような、出てきていないような…といったところ。
しかし、ワキを綺麗にした実績があるから信じて使い続けてみようと思う。
高いクリームをケチって少しずつ使うよりも、少し値段抑えめのクリームを十分塗るほうが効果がでるのかもしれない。
もし迷っている人がいたら、この点参考にしていただければと思う。

36歳女 黒ずみを受け入れ快適に生活できている

学生時代、バイト先の先輩から「おまえの乳首はサーモンピンクだな」と予想されたことのある私です。
色白だったからかもしれませんが、そんな会話が自然と出来る開放的なお店でバイトしてたんだなと懐かしく思います。

さて、実際の乳首は、残念ながらサーモンピンクではありませんでしたが、やはり出産後に色も形もが大きく変化したな~という実感はあります。

これまでに2回出産を経験していますが、一回目にかなり衝撃を受けました。
はじめての出産は、身体の変化やホルモンバランスの関係で、自分の身体の色々な変化に気付きやすくなっていると思います。

妊娠中から産後も、同じ経験をしたママ友さんとの会話はもっぱら身体の変化についてでした。
乳首の黒ずみはもちろん、妊娠線を作らないようにするにはどうしたら良いか、抜け毛がすごい、虫歯が増えた、体型が崩れてしまった、など、皆生理的な現象が気になったのだとおもいます。

やれクリームや、オイルや、毎日のお手入れなど、色んな情報が飛び交いましたし、ネットで検索すればたくさんの商品がヒットされます。
私も、クリームとハーブティによる対策をしようと試みたことがありましたが、目の前にいる子ども達を見ていて、子どもが生まれてきた証でもあるし、旦那さんからも何も言われないし、もっとありのままを受け入れてみようと思ったことがありました。

その後、忙しい毎日で忘れていたこともあったけれど、自分の身体の負の要素だと思っていた場所が全然気にならなくなりました。
もちろん、きれいな乳首に憧れはありますし、実際見る機会があったら羨ましくもなると思います。
でも、ありのままの自身を受け入れることも大事だと思うので、受け入れたあと、自分がどう考えるのか、対策をとってゆくのか、ストレスにはなっていないか、乳首の黒ずみを何のために明るくしたいのか等、目的を見失わない上で、楽しみながら生活してゆけるととても良いのではないかなと思います。

21歳女 乳首黒ずみクリームを買って痛みを伴う大失敗

女子大学生です。
私が乳首の黒ずみ対策をした経緯は彼氏とのエッチのためと綺麗な乳首にしたいためです。
女は誰でも乳首をピンクにしたい、男は乳首はピンク色の方が好きなためです。
時期は約2年前です。
その時の心情は悲しく、後悔しています。
後悔していることは、怪しい商品は買ったことです。
ろくに調べもせず、値段が安い商品を買いました。
塗り始めは中々効果ができませんでしたが、1.2週間経った頃、乳首の皮が剥けてきました。
茶色の皮だったため、乳首はピンク色になったのかと思いきや、ヒリヒリに赤くなった乳首でした。
お風呂で乳首を洗ったり下着をつける時にとても痛いです。
やっと痛みが無くなったと思いきや、今度は乳首の周りに黒ずんだ皮膚ができました。
乳首だけでなく皮膚の皮も剥がれたためです。
1年ほどキズ消しクリームを塗った甲斐があり、現在ではその後は無くなりました。
キズ消しクリームを塗らなかったら一生残る後だと思います。
この商品のせいで時間がかかり苦労もとても多かったです。
説明書はどこの国の言葉がわからない言語で書いてあり、商品の裏面には成分表などは全く無く真っ白でした。
買ってから気づくことが多く、使用してから気づくこともとても多かったです。
見ている人にアドバイスは、値段に惑わされず怪しい商品は買ってはいけません。
しっかりと口コミを見て、サクラがいないことも出来るだけ調べましょう。
現在では先程申し上げた彼氏とは乳首とは関係ないことで別れましたが、今の彼氏は茶色の乳首でも可愛いと言ってくれます。
乳首の色のせいで人生困ることは全くありません。
乳首の色を気にしているのは自分だけです。
銭湯に行けば茶色の乳首の人はたくさんいるでしょう?モデルやAV女優は乳首の色はピンクですが、それは童貞たちの幻想と妄想です。
何の努力もなしに乳首の色がピンクの女はいません。
あなたの魅力は乳首で決まりません。
どうしても乳首の色をピンクにしたい場合は、さっきも言ったようにきちんと調べましょう。

35歳女性 乳首が綺麗な女性は美しいです。

35歳女性です。
私は肌が白いと、子供の頃からよく言われてきましたし、実際大人になった今でも、色白で、日焼け対策もきちんと行なっている方です。
ですが、歳を重ねるにつれて、メラニン色素が、体の奥から多く発生して、シミやほくろもとても出やすくなったし、皮膚の厚い部分は、少し分厚くなったり、黒ずんだりすることが大変増えてきました。

その中でも、自分ではあまり気づかなかった、乳首の黒ずみを指摘されて、ハッとしました。
見てみると、乳首や乳首周辺が、とても黒ずんでいたのです。
これも年齢のせいだとは思いますが、とてもショックだったので、私は皮膚科の先生に相談をしました。
皮膚科の先生は、やはり乳首というのは、とても皮膚が薄いので、少し擦れたり当たったりするだけで、黒くなりやすいです。
服を着て、服が当たるだけでも黒ずんでしまう上に、女性は下着で締め付けてしまって、長時間過ごしてしまったり、授乳経験経験がある人は、ない人に比べて、それ以上に、黒くなりやすいです。
そしてこれはいわゆる老化現象の一部であるとおっしゃいましたが、それもまたショックで、レーザーで、この黒ずみをなくす提案をされましたので、その施術をお願いしました。

レーザーを二週間に一度くらい、病院で当てるだけで、数回していたら、乳首の黒ずみが、少しずつなくなっていき、明るく、ピンク色のような元の色に戻っていきました。
毎日、お化粧水と乳液、クリームだけは絶対にしっかりと塗りました。
そしてどれも美白系のものを使って、きちんと管理しています。
また、アイクリームで目尻のシワを作らない対策を取るように、毎日ではないですが、アイクリームも塗ったりしています。
乳首が下がったり、弾力がなくなってきたりすると、それもまた、乳首の色に影を作ってしまったり、黒ずんでしまう結果に繋がるということで、私は本当に気を使って対策をしています。

乳首が綺麗な女性は、とても美しいと感じます。

32歳女性、黒ずみ用のクリームを使って効果があった

30代前半の女性ですが、恋愛経験がほとんどなく彼氏が欲しいと思った時に、気になっていたのが乳首の黒ずみです。
今まで意識をしたことがあまりありませんでしたが、友達と温泉に行った時に友達の乳首がちらっと見えてピンクだったことがすごく衝撃だったのです。
年齢も同じぐらいなのに何でそんなにきれいなの?と思ったら、自分の乳首を見て悲しくなってしまいました。
新しい出会いを期待する時に、自分の状態は完璧にしておきたいですし、彼氏が出来た時に乳首がピンク色をしている方が良いと思って、対策を行う事にしました。

私が使ったのは乳首用の黒ずみ対応のクリームです。
通販専売品で様々なメーカーから出ていますが、口コミ評判でも高評価されている物を選びました。
どれを選ぶか迷った時には口コミを結構使います。
多くの方が良いと言っている物はそれだけメリットも有るかなと思って選びました。

使い始めて2~3週間は特に変化がありませんでした。
これは本当に効果があるのかなと、疑心暗鬼になる部分も有りましたが、口コミでも2ヶ月ぐらいは使わないと効果が分からないと書いている方も有ったので、根気よく使いました。
そこで諦めずに使って良かったと思ったのは、1カ月を過ぎたあたりです。
だんだん黒ずんでいた乳首が気づけばその色素が薄くなってきたように感じました。

自分で写メを取って比較していたのですが、その色が同じ状況で撮影をしていたのですが結構変化があって、1回目に使った時と比べてかなり薄くなってきていました。
下着の締め付けなどもあったり、摩擦で色素沈着をするようですが、その色素沈着に効果があるようです。
乳首の黒ずみが薄くなってきて、なんだか自分の肌に自信が持てるようになってきて嬉しかったです。
気持ちの変化も有りますし、これでもっと恋活婚活に進める気がしました。

他のアイテムを使っていないので分かりませんが、多分私が使っていたクリームは効果が比較的あるものだと思います。
悩んでいる方は自分にあう物を選んで使ってみると良いです。

45歳長年試した結果辿りついた答えは

こんにちは、乳首の色が濃い目の女性です。

乳首の色は思春期から気にしていました。

当時中学生の私は、雑誌で「乳首はピンクが正義!黒は遊んでそう!」などと書かれているのを見て
大変ショックを受けました。

最初の対策は雑誌の広告に載っていたクリームでした。

ピンクの文字が入ったネーミングも怪しい、効能、成分も怪しいとにかく怪しいクリームでした。

でも悩んでいた私は欲しかったのです、お小遣いを貯めてこっそり注文しました。

到着したクリームを早速塗ってみましたが、やはり怪しいクリーム、憧れのピンクにはなりませんでした。

クリームなので、乾燥には良いのか?塗ったあとはテラテラと光った茶色い乳首は手に入りました。

その後、特に人に見せる予定もないしピンク乳首は諦めました。

20歳を過ぎた頃、彼氏が出来て乳首問題が再びやってきました。

前回の失敗を踏まえ、今回はピーリング効果と美白効果のある顔用の基礎化粧品を使ってみることにしました。

顔のついでに乳首もお手入れで一石二鳥ではと張り切ってみたものの、結果はあまり効果なし、
表面の角質や汚れは取れて、多少薄くはなるものの乳首の奥からのメラニン色素には勝てませんでした。

これはもう遺伝なんだ、母も妹も濃い目のものを持っている、と諦めました。

幸い彼氏はあまり気にしない人でした。

その後、思い出したようにピンク乳首への憧れが湧き上がり
その度に検索して黒ずみ対策を調べていました。

時代と共に技術も進化してレーザーやら脱色クリームやらあるようですが、
費用や肌への負担を考えると踏み切れませんでした。

最終的に得た黒ずみ対策の答えは、加齢です!
メラニンは年をとって女性ホルモンが少なくなると薄くなってくるそうなので、
そちらに期待しています。

そういえば銭湯でお見かけしたお婆さま方は皆綺麗なピンクでした。

メラニンが原因で黒いタイプの乳首には朗報ですよね。

ただ、その時ピンクでもどうなんだという話でもありますが。

48歳女(当時27.8歳)家庭にあるもので一応効果ありました。

こんにちは48歳主婦です。

この体験はもっとずっと以前の話しなので恐縮ですが、20代後半のことです。

当時高額だったのですが、補正下着をつけていました。
けっこうきつめの下着を着用していまして、
その着方にはまずガードル、それからビスチェタイプのロングブラ、と順序があるのですが
下から上がってきたお肉を上へ上へと押し込んでいくような着方です。

お肉がたっぷりあった私はお店で一番大きなサイズを身に着けてもブラから半分以上胸がこぼれていました。

それをギュウギュウとブラのカップ内に固めるように押し込んでいくのです。

当然のごとく乳首がブラの生地にすれてしまって、かなりの色素沈着をおこしてしまいました。

特に乳輪の下半球といいましょうか、本当に皮が厚くなり黒くチリチリになってしまいました。

でも痩せたい一心で着用しつづけました。

それから結婚を機に遠方に引っ越し、補正下着から離れました。

着用をやめてしばらくしてから、お風呂で湯舟につかっていると、胸の陰からゆらっと黒いものが
ただよっていて!なんと乳輪の皮だったんです。

ふやけて表面からはがれてきたんですね。

なんだかトホホだったのですが、これはもしかしたらふやかす→除去する、を繰り返したら
全体的に綺麗になるのではないかと思いました。

ネットで調べた結果、独自にパックのようなものを作って入浴の際に塗ってみることにしました。

まずはオリーブオイルと砂糖の組み合わせ。
これは一番好きでした。
砂糖は普通の白い砂糖なのですが
すぐに溶けてスクラブ的に低刺激でした。

それからオロナインと砂糖または粗塩、これはちょっと固かったですが長く乗せておけました。

ニベアと砂糖もよかったです。

パックと軽いスクラブを繰り返した結果、薄皮が、時には感動的な黒い皮が取れましたが徐々に剥がれ落ち
綺麗な色に戻ってきました。

今は加齢でだと思いますが、色素が薄くなっています。

でもいろいろやりすぎたからか、今でもいきなりかゆくなったりして困っています。

恥ずかしながら皮膚科に行きましたら、乳首アトピーとのこと。
悲しいです。

衣類のこすれ(サイズがあわないものや、今たくさんでているブラトップはキープ力が足りないせいかすぐかゆくなってしまいます。
)それから汗に気をつけて過ごしています。

乳首の色に悩んでいる方、あまり独自にいろいろな刺激は加えないほうが、あとあといいかな?と思います。

49歳女 乳首の色が薄くなってきた

乳首が黒ずんできたのは出産後1年くらい経ってから。
あまり母乳の出がよくなかった私は3ヶ月くらいの授乳で後は粉ミルクに切り替えました。
胸があまり張らなくて母乳は思うほど出ませんでした。
真冬の出産だったため冷えて乳首の状態も悪く何度も出血しました。

出血した乳首は使えないので傷が治るまでひとつの乳房しか使えませんでした。
それを左右交互に繰り返していたため乳首にはダメージがあったのです。
乳輪の色は普通でも乳首の色が濃いと何となくコンプレックスを感じます。

この乳首の黒ずみは長年私を悩ませました。
男性の目は特に気にならないけど銭湯などへ行くと同性の目が気になります。
といっても、私と同じように少しの間でも母乳を出していた女性の乳首は多かれ少なかれ黒ずみがあります。
みんな同じなんだな・・・と少しホッとするけれどそれに安心していたら何も変わりません。

銭湯やスパ施設に行った時胸をタオルで隠さず居られるように・・・と乳首に刺激があることをやめました。
その中でこれは続けようと決めているのは入浴で乳首を洗わないこと。
乳首はデリケートですからシャワーで洗ったりお湯に浸かっているだけで良いのです。

足の裏ならスポンジでゴシゴシやりたくなるけれど乳首はそんなことしたらますます黒ずみます。
刺激を避けることが何よりも大事なんだから普段から乳首を刺激しないようにしています。
胸そのものもスポンジを使わず手のひらでマッサージするだけにしていますよ。

足は少し強めにこすっても黒ずみません。
腕も気持ちが良い程度にこすっても黒ずみません。
しかし、デリケートゾーンや乳首は刺激が重なると黒ずみますね・・・。
脇の下も同じように刺激が加わり続けると黒ずんできます。

乳首の黒ずみ対策では入浴時こんな風に注意することが習慣です。
他には肌にやさしいブラを使うことですね。
オシャレなブラを使うより肌に刺激が少ないスポーツタイプのブラが好きです。
少し乳首の色が薄くなってきました。

32歳 女性 痛みの割に効果は薄め

結婚して2年目の32歳主婦です。
私は物心ついたころから、体についての悩み事があって…友達と一緒にお風呂に入るのもいやでした。
それは乳首が黒ずんでいること。
友達はキレイなピンク色なのに、なぜ私だけこんな色なんだろうと悩んでいました。
当時は何をすればいいか分からず、母親にも恥ずかしくて相談できなかったため、そのまま放置。
大学生になったころ、人生はじめての彼氏ができたときに再度悩み始めました。
友達にも言えないような悩みだったため、ひたすらインターネットで検索。
さまざまな情報をあさり読みしました。
そこで見つけたのが“ハイドロキノン”という成分。
肌を白くする効果があるらしく、皮膚科で処方されるものです。
クリーム状のものから、化粧水タイプまでいろいろと種類がありました。
それを知った私は「これなら塗るだけで乳首の色が変わるかも!」と思い、皮膚科に足を運びました。
わざわざ皮膚科まできたものの、乳首の色で悩んでいるとは到底言えず…結局“ニキビ跡を改善したい”と言い、お医者さんに処方してもらいました。
さっそく家に帰って、試してみることに。
お風呂上りにワクワクしながら塗りました。
ハイドロキノンは劣化を遅らせるために、冷蔵庫で保存する必要があり、塗った瞬間はちょっとひんやり。
でもすぐに慣れました。
特に異常がなかったため、そのまま何日か塗り続けていました。
期待して塗っていましたが、特に色が薄くなることもなく…濃くなっていることもなく。
でもやはり、効果を期待していたので、パックをしてみることにしました。
クリームを塗った上から、ラップをかけてしばらく放置。
そのような塗り方をしていたある日、塗った後に眠くなってしまい、そのまま朝まで長時間放置してしまったんです!そのときは乳首がとってもひりひりと痛みが出てしまいました。
そのあと皮がめくれてしまって…。
歩くたびに下着に擦れるので炎症が治まるまでとても痛かったです。
肝心の色についても、私の場合は効果が見られませんでした。
ハイドロキノンは、確かに肌を白くする成分ですが、しっかりお医者さんで相談してから試した方が安全だと思います。
恥ずかしいかと思いますが、これから試す方は相談してからチャレンジして見てください。

25歳女、ハイドロキノンでこげ茶乳首から薄茶乳首に!

人より乳輪が小さく、黒めであるのではないかと悩んでいました。

現在35歳ですが、25歳頃の話です。

当時付き合っていた彼氏に、元カノとの胸の大きさを比べられた事がきっかけでバストに関して悩みをもつようになりました。

大きさは大きくも小さくもないので今まで悩んだ事はなかったのですが、大きくする事は難しくても、乳首を綺麗にする事は出来るだろうと思いハイドロキノンクリームをネットで購入して試してみました。

綺麗なピンク色になるのならという一心で、傷ついた自分の心を癒す目的もあったと思います。

自分に自信がもてるようになれば彼に何を言われても大丈夫だと思ったのです。

おそるおそる夜お風呂上りに塗る事を毎日試してみると、ナイトブラの内側に茶色い色素がつくようになりました。

これは、クリームが変色したものなのか、私の色素が抜けたものが付着したものなのかはさだかではありませんが、目に見えて私の乳首の色はだんだんと薄くなってきているのがわかりました。

効果が早く出たのがとても嬉しかったです。

でも、どうしてもピンクとまではいえないのが現状でした。

こげ茶から薄茶にする事は可能だったんですが…
あと一度薄くなっても塗り続けていないとまたこげ茶に戻ってしまうのです。

乳首の色は、よく大浴場に行った時におばあちゃんがピンク色をしていたりするのを目にする事がありますが、ホルモンの関係のようで、若い時は茶色くても仕方がないというのはわかっています。

でも男性はわかっていない方の方が多いと思うし、そういうビデオに出ている女優さんはみんな綺麗なピンク色をしているのでそういうものだと思っている可能性すらあります。

ハイドロキノンはある種劇薬ともいえるものだと思いますし、それをずっと使い続ける事や、ブラが汚れてしまう事も抵抗がありました。

肌の弱い方でしたらかぶれる可能性もあります。

私は大丈夫でしたが…
今でもピンクの乳首に憧れはありますが、強い薬を使うのは効果もありますが怖い部分もあります。

使うのをやめたら元に戻る事、若いなら茶色くても仕方がない事をわかった上で、それでも使用したいのかという事をよく考えてみてほしいです。

30代男性 まさかオキシドールで乳首の黒ずみが改善するとは‥

初めまして私は都内に住む男性です、乳首の黒ずみに関してのお話しなんですが少しだけこの場をお借りしお話しさせて頂きたいと思います、宜しければ最後までお付き合い下さい。

私は30代に入り急に乳首の色が黒ずみ出してきました、10代20代の頃は世間一般の人達と同じ色合いでした、私は何出だろ?と少し考えると思い当たる点が多少ありました、それは若い頃の日焼けです、考えてみれば保育園の頃から夏になれば必ずプールの時間があり紫外線を浴びていて、小学生になっても夏になれば必ず授業でプールがあり紫外線を浴びて‥という感じで夏になると嫌でも日焼けをしていました。

更には成人になっても友人達と海水浴に行ってこれでもかというくらい日焼けをしていました‥ちなみに私は日サロにも行っていました‥、乳首の黒ずみはもしかしたらこの若い頃の行いが原因なのでは‥?と思ったのです、とはいえ私はこの乳首の黒ずみを悩み込む程ではありませんでしたので病院には相談に行かずに自身で何か改善策はないかと探してみる事にしました。

すると案外簡単に試してみる事を思いつきました、それはオキシドールを乳首に塗り込むという事でした、私は昔学生時代の頃にお金が無く市販のヘアカラーが買えずにオキシドールを髪の毛に塗り脱色をしていました、ちなみにオキシドールは消毒液なので地肌に付着してもかぶれたりする事がないというのは実証済みでしたので乳首に塗り込む事には何の不安もありませんでした。

そして私は脱脂綿にオキシドールを染み込ませ乳首に塗り込みそのまま放置して1日を過ごしました、翌日の夜にお風呂に入り乳首の色を確認してみると全く変化はありませんでした、しかし私は根拠強く続けてみました、お風呂に入り上がったらオキシドールを塗りそのまま寝て朝起きて、また夜になってお風呂に入り上がったらオキシドールを塗るという繰り返しです。

そんなゴールがあるのか無いのか分からない実験的みたいな事を私はなんと‥1年続けました、しかしこの努力が実を結ぶ事になったのです!ある日の夜いつものようにお風呂に入り鏡に写った自身の身体全体を何気無く見ると乳首の色が薄くなっている事に気づいたのです‥私は直に乳首を確認するとやはり黒ずみが多少ですが取れてピンクがかった色合いになっていました。

私はこの良い結果が出たという事でその後も続けて、結果的には約5年という歳月をかけてオキシドールを染み込み乳首の黒ずみを改善させる事に成功しました、もちろんこのやり方が良いか悪いかは分かりませんので人様にはオススメは致しかねますが、実際に私が成功したという事は事実なので乳首の黒ずみに悩んでおられる方は自己責任でお試し下さい、ちなみに長期間になる事と思いますので気長に変化を待つ事が大切です。